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by echalotes
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サンセールの村を後にして、

ちょうどこの村のある丘の中腹辺りに向かう。

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以前、ツバメの王子とラ・ボルヌの村を訪れたとき
ラ・ボヌルの村の地図や案内と、陶芸家たちのリストをもっらて、
その中に、「もしかしたら、これは日本人ではないかな・・・」
と思われる名前があった。

のだけれど、
それを確かめることもせず、そのままになっていたのだ。

それで、登り窯のあるフランソワーズのアトリエに行ったとき
「陶芸家の中には、日本人もいますか?」
と聞いたところ
「いるわよ。私の友達で、昨日も会ったから、今日もアトリエにいるんじゃないかしら」
と教えてくれた。

好機というものは、突然到来したりするわけである。

とりあえず電話してみよう!
そして「どうぞいらしてください」
と日本語でお返事をいただいた。

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「はじめまして!MACHIKOさん!」

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ちょっと寒いアトリエで製作中だったにもかかわらず
その作品にはビニールをかけて、
おちゃらけ家族の相手をしてくださった。

たくさんの作品を見せていただいて
やっぱり彼女が焼いたコーヒーカップでコーヒーをいただいて
短い時間だったけど、いろんなお話をすることができた。

いやー、りんご姫の住む町からそれほど遠くない地に
日本人の陶芸家のMACHIKOさんがいたのだ!!

彼女の作品のいくつかが気に入ったマリーは
2つほど、お土産にと嬉しそうに買い物もできた。


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突然で申し訳ないと言う気持ちもあったけど

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敢えて行動してみると、物事がいい方にうまく進んで

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こういうふうに嬉しい出会いもあるのだな。

彼女は明日はパリに行く予定だそうで、
今日、ここへ来たからこの出会いがあり得たわけだ。

りんご姫は、これからも、ちょっと遠いけれど、ご近所づきあいが
できるお友達ができた・・・と、すでに勝手にお友達にしてしまっている。

MACHIKOさん、これからも、どうぞよろしく。



帰りの車窓からは

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北海道の風景にとてもよく似ていると思うけれど

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平らな土地が広がり、

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林や森

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時々、羊や牛も見えた。

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さて、忘れてはいけない、年金法改正に反対のストライキのことだ。

南仏から我が町までは問題なかったとのことだけれど、
我が町やその周辺では、ガソリンがガソリンスタンドにない!
ところが多くなっている。

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「VIDE ヴィドゥ 空 」と書かれているのは、ディーゼル。
このスタンドでは、ガソリンは買うことができた。

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張り紙には、「容器でガソリンを買うことは禁じます」と書かれている。

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ガソリン不足を利用して、容器にガソリンを買って
あとで高く売りつけようとしている悪い奴らもいるのであーる。


夕方の風景には、

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ため息が出る。

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小さくて見えにくいけれど

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真ん中より少し左手の奥の方に見える四角い建物は
我が町にそびえるカテドラルだ。


MACHIKOさんの作品は、こちら でご覧くださいね。

ラ ボルヌ の陶芸家のみなさんの作品は・・・こちらで。


この月曜日も、盛りだくさんの一日であった。
by echalotes | 2010-10-25 23:22 | 日常の特別

今日は13日の金曜日。

ちょうど18ヵ月前の2月13日も金曜日だった。
その日は、手術台の上のりんご姫、
まな板の上の鯉になっていた。

それから1年半、
今日は水上の鯉になる!

川の水位が下がっているので、いつもの港から渡しを出港することはできない。
これは予定になかったこと。

では、
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下のマレを通って

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空は曇っていても

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夏の香りがする。

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まずは土手のところまで

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朝顔も咲いてる。

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ほら、あのトマト、

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ボルドー液をいっぱいかけられて真っ青よ。

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いつも通るのはこの左手へ曲がる土手の道。

今日は、こっち右手に曲がる。

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やっぱり

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どこもかしこも

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水が少ない。

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小さい流れでは、水がほとんどないっていいくらい。

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お天気は今ひとつだけど

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もうひとつの港、カラキ港に到着だ。

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この港にいた人たちと話をしたけれど
川の水位が下がった理由については、誰にとっても謎だ。

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さて、

本日、ここから出港するのは・・・

渡しではなく!

  ・
  ・
  ・
  ・
  ・


カヌー!!!


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こんな小っちゃなポリーヌちゃんとお姉ちゃんも参加するのね。

7月の暑いころ、畑仕事をしているときに
島の横をカヌーで気持ちよさそうに通っていく人たちを見て
「いいわね~、気持ちいいだろうな」と思っていたんだけど

我が町の観光局のサイトを見ていたら
この〝カヌーでマレ発見の旅〟に簡単に参加できることを知った。

泳げないけれど、水とは仲良し、
実は洗い物も好き〔洗い物要員が必要なときは声をかけてください!〕なりんご姫、
「長瀞のような急流でカヌー体験は怖いけど、この緩やかなマレの流れなら怖くない。」

それに、南仏のジャンに電話で話したら
『カヌー!?おまえさん、渡しが漕げるんだよ。カヌーなんてちょろいものさ。
やってごらん、やってごらん!』と笑われたこともあって
「よし、せっかくだものね」とこのりんご姫にとっては〝マレ再発見の旅〟に登録したのだった。

主催しているのは、我が町のカヌークラブで、そこから指導者が一人やってきて、ガイドをしてくれる。

ガイドといっても、手取り足取り教えてくれるわけではなく
みなそれぞれ、カヌーに乗って、あとは何かあればアドバイスをしてくれるという
とてもフリーな雰囲気だ。

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ただし、
いちばん気をつけなくちゃいけない、乗り込むときと降りるときは慎重にね!


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一人で参加したりんご姫、「いったい誰と乗ることになるのかな・・・」
と少々心配であったのだが、
カヌークラブの指導者のおじさんが一緒に乗ってくれることになった。

「あー、じゃあ、私は漕がなくても大丈夫ですね!」
「操縦は私がするけど、ちゃんと漕いでね!」
「はーい!」

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渡しで水上を進むときよりも、低い位置からマレを眺める。

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「おぉ~、我らのりんご姫じゃないかい~」
トニオ大先生のお出迎えだ。

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マレの仲間には、この〝カヌーでマレの発見の旅〟に参加することを言っていなかったので
みんなびっくり!

あ、クリクリ師匠にはちょっと話したけれど
本当は今日の夕方だったのが朝に変更になったので
やっぱりびっくり!

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クリクリ師匠の島の前で折り返し!
ポリーヌちゃんのお姉ちゃんは大喜び。
でも、ポリーヌチャンは、履いてたジーンズが塗れちゃって「うぇ~ん~」が
始まって、お母さんと途中下車。

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ここは、我が島!
島の淵が丸見えね。

それからカラキ港にゆっくりと戻り
こうして約1時間の水上の旅はクールに終わった。

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下のマレの川の中の鯉も「よかったね~」と言ったかもしれない。
これは、鯉じゃないか?!

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参加費10ユーロの小さなカヌーの旅、りんご姫の小さな夏のヴァカンスの物語であった。




★カシューの夏休みプチ日記★

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「あー、あたしも連れて行ってくれたなら
カヌーの前を泳いでみんなをガイドしてあげたのにな。

お留守番は嫌いです。家の中は寒いしね~。」
by echalotes | 2010-08-13 21:37 | マレ・菜園

ブリコの話でもCOCOちゃんとはお友だちである。

ブリコとは、ブリコラージュ bricolage の略で
日曜大工・・・より、もう少し専門的・・・
そうだな・・・隔日大工、毎日大工!くらいかな。

フランスでは、家のリフォームを自分たちで手がけたり
自分たちで一から家を建ててしまう人たちもいる。

COCO &NICO ちゃんたちは、古~い家を
ほとんど二人でリフォームしているのだ。

屋根を葺き替えたり、窓を作ったりなど、外装も

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暖炉を作ったり、階段を作ったり、内装もである。

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暖炉が活躍する家には、薪も必要。
みんなで
蒔き運びもしましたネ。

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庭造りの合間にニコラ隊長は
ミカ隊員とカシュー隊員の保父さんとしても活躍、活躍!
やさしく「ミカ~、カシュー~」と呼ぶ姿は、ほんとうに保父さんのよう!

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日曜日でちょっとスカーフでおしゃれをしたら、まるで“この村防衛軍”の隊員になったような

ミカは、太陽が好き!

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カシューは、土が好き!

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毎晩、畑仕事や庭仕事、リフォームで疲れた体を癒してくれるのは

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これも手作りのハマム

ハマムに入って、りんご姫の体調は大丈夫かなと少し心配だったけれど、
気持ちいい、
気持ちいい~。

自分の家にハマムがあるなんて、そうそうある話じゃあ~りませんよ。


ほんとに大変だけど、手をかけて、時間をかけて力を注いだことが
形になって見えていくということは
とても素敵なことね。


小さい村の教会に見守られながら

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これからも
二人の作業は、ほぼ永遠に!? しかし楽しみながら続くのであった。

COCO &NICO ちゃんたちのリフォームの詳細については、
COCOちゃんのブログ、「フランス存在日記」をご覧ください!


帰りの列車の中では
カシューもりんご姫もぐっすりでした。

カシューは、ちょっとお行儀悪いけど、列車の床に足まで伸ばして寝そべって
駅で止まると「どこ?もう降りるの?」と眠そうだけどまんまるの目で
りんご姫に聞いては、「まだか~」とまた寝そべっていたのでありました。


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家にいるときは、パンやケーキを作ったり、食事の支度で、
ほとんどキッチンで動き回っているCOCOちゃん!

作ってもらったお料理の写真は、ひとつも撮らなかった!ごめんなさい。
それだけ食べることと、おしゃべりに夢中だったってことよね。


畑仕事から庭造り、リフォーム作業の隊長であり、さらに仕事もしている二コラ!

忙しい中、カシューとりんご姫を滞在させてくれたこと心から感謝しています。

とても楽しい時間が過ごせました。ありがとう!
お二人を見ていて、私も未来に向けて頑張っていこうと力が湧いてきましたよ。

今度は、こちらでのランデヴーの実現ですよ~。
カシューとマレの「渡し」の上でお待ちしています!


今回の旅は、病気の治療、元気の回復に、
ブログの力もひとつのよい薬であることを
ひしひしと実感した旅になりました。





これにて、
『元気100倍!旅の“存在日記”』はおしまい。


次回は、

『元気100倍!旅のおちゃらけ日記』をお届けします。

舞台は南仏へ移りますよ~。

と、予告をして旅に出る予定でした・・・
この旅をキャンセルして・・・


まずは、
マレの小屋の屋根の修理を、
がんばります!!!




北へ南へ動くはずの3月が

2月末の嵐、シンチアのせいで

東へ西へ、小屋の屋根修理のために駆け回る3月になってきました。
by echalotes | 2010-03-11 16:21 | ailleurs かの地 フランス

ミカは9ヶ月、カシューは2歳半。

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体重はほぼ同じだけど
ミカはまだまだかわいいべべ。

庭でミカとカシューが仲良く遊んでいるところへ

お隣のテリアのオスのジョーの登場!

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ジョーとカシューは同い年。
ジョーはカシューを追い掛け回し、飛びつこうとする!

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ミカはどっちを応援してるのか、
意外に男らしい太い声で「ワフッ、ワホッ!」と吠える。

カシューは、ものすごい勢いで「やめて~!!触らないで~!!」
とジョーに向かって叫ぶ!

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庭では、こんな光景が繰り返され・・・


女の子たちだけでのお散歩では・・・

ミカとカシューは

付かず
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離れず
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TGVが下を通る橋まで

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農道をのんびり歩いたり・・・


ミカは、カシューに「こっちだよ」と道案内をしてくれてるようでもあった。


しかし、

鶉を遠くに見つけたミカは、そこを目掛けてかなり遠くまで駆けていく!

ミカはどこだ~???

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この中にいるんだけど、とても見えない。

アップして、アップして・・・
ほら、森の端からそんなに離れていないこの画面の左にいた!

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おかしいね、ミカ。かわいいね、ミカ。
ちゃーんと戻ってくるのは、とってもえらい。


それから

「馬糞の落ちてる小道」のある畑のそばの森のお散歩や

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別の森のお散歩で
この森にだって「馬糞の落ちてる小道」はあるのだ~
あちこちに馬糞があることを発見したね~

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ミカとカシューは、確実に、姉妹の契りを結んだのである。
としておこう。


そんな姉妹、姉妹喧嘩もすれば、ふざけあうおかしな二匹。

いちばんおかしかったのが

「カシュー、お散歩連れてってあげるよ~」
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「いいよ、ミカ。あたしは車に乗りたいのよ~」
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「ダメ、たまには年下のあたしの言うことも聞いてよね!」
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と、ミカがカシューのリードをつかもう?齧ろう?としているところでした。


実は、まだべべだけど、ミカの方がしっかりしているのだな、きっと。

ミカの小粋なパンチは、結構効き目があって、カシューは引き気味になり、
ミカの男らしい「ワホ~ッ」の声は印象的で可愛くて、
それから、カシューは意外に足が長いんだ・・・など
こうして、長時間一緒に過ごしたことで、いろんな観察、いろんな発見ができたのでもあります。



我が家に戻ってきたカシューは、
いつもはぺロっと食べるドックフードも残すし、
楽しかった日々がかなり強烈に嬉しく心に焼き付けられたようで
その思い出に浸っては「ふー」とため息をついて時間が過ぎています。


さらに、つ・づ・く
by echalotes | 2010-03-10 16:57 | ailleurs かの地 フランス

フランス存在日記のcocoちゃんとは、
もともと畑の話題でブログの友だちになったのだった。


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ここは、マレの畑ではなく
cocoちゃんとご主人のニコラが野菜作りをしている畑。
この隣に待ち合わせをしていた「馬糞の落ちている小道」があったのだ。


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カシューとミカは、姉妹のように?親分子分のように?
一緒にはしゃいだり、悪さを企んだり、
とにかく仲良しでよかった、よかった。
そして、リードなしで自由に動き回れるのが何より嬉しいね。


この時期、3月は畑の準備期間。


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ここの土は、マレの我が島の畑の土とは違って砂混じりの黒い土だ。
いい土だ!


耕運機で畑を耕し始めるのは


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ニコラ隊長!


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ミカとカシューも仲良しだけど
coco &nico も仲良しよね~!


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おや、二人の間にちゃーんとミカがいる!
これは、ほんとの偶然ですよ。

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一度耕した畑に石灰を撒いて
もう一度耕して、この日の畑での作業は終了。

りんご姫とツバメの王子が畑仕事をしていたときの
ちょっと働いては「はい、一服!」「はい、休憩ね~」とは違う!!
coco &nico は、実に働き者なのである!


カシューは、「はい、一服~」の我らの血を継いでる??!??

呑気に、残っていた芽キャベツを

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とうもろこしを食べるように、上手にひとつずつ食いちぎりながら

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「おいしいよ~!!!」


まったくカシューは、畑の子、土の子、泥ん子だ!


また、つ・づ・く
by echalotes | 2010-03-09 17:46 | ailleurs かの地 フランス

隣町までローカル線に乗り
そこからTGV(テー・ジェー・ヴェー)、フランスの新幹線で北へ向かう。

列車の旅は楽しいな。

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「待っててね、もうすぐ行くよ!」

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カシューは、嬉しいと口が開いたままになるのよね~。


着いたのは・・・

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シャルルドゴール空港。


「カシュー、二人で飛行機に乗って日本へ行こう!」

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いつかね。



「他の国へ行こう!」

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きっとね。



「ふざけないで、早く来てよ~」と


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空港から程近いおうちで待っていてくれたのは、カシューのブログのお友だちのミカ。


そして、シャルルドゴールの空港までお迎えに来てくれたのは、
ミカのお母さんで、ブログのお友だちのCOCOちゃん


カシューに「だ~れ?!COCOちゃんよ!」というと
まっすぐにCOCOちゃんの方へ走っていった!
初めて会うのに、ずっと前から知っていたように喜ぶカシュー。


ランデヴーは「馬糞の落ちてる小道で」と約束してから
5年!

ようやく実現できた。

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その約束の小道で
嬉しくて
馬糞の上で踊ったのは
カシューだった!


つ・づ・く
by echalotes | 2010-03-08 08:19 | ailleurs かの地 フランス