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liberté,amitié,illimité


by echalotes
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11月の第3木曜日のボジョレヌーボーの解禁のお祝いは
フランスのワイン屋さんやバーでコンサートを聞きながら・・・
そんなふうに過ごすのが当然になっていたけれど

今年は、急に決めた日本行きで
日本滞在中にその日を迎えることになった。


それで・・・


昼はMちゃんと、ボジョレヴィラージュ!

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東京の風景を見ながら味わうフランスの今年のワイン

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格別の味ね。


夜はPちゃんと、ボジョレヌーボー!

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MちゃんともPちゃんともその出会いは不思議。
でも、お二人ともフランス語を通じてのお友達でもあり、
Mちゃんとはもう10年近く知り合いではあるけれど、実際に会ったのは初めてで
Pちゃんとはついこの間知り合ったのに、もうずっと前から知ってるような再会で

二人のおかげで
おしゃれで粋な東京のボジョレの日になった。

今度はどこで再会できるかな???
On se reverra bientot ?!?J'espère!
En attendant nos retrouvailles...

「乾杯!!!」
by echalotes | 2010-11-18 23:37 | ailleurs かの地 日本
フランスにいると
フランスでは絶対に食べられない日本の味が
思い出されてならない。

そのうちのふたつ、いや3つの味を
この夜はおいし~くいただいた。


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おいしいものをよく知っている友だちが
りんご姫の滞在先の友だちの家に
おいしーいお魚を送ってくれた。

まるで
お父さんが生きのいい魚を釣ってきて
お母さんがそれを焼いてくれた・・・
そんな感じでした。
え、変な例え???

ともかく
友だち二人のおかげで
ぷりっぷりの糠漬けのさんまとピリカラ味のさんま、
ほっくほくのほっけを
充分に味わうことができました。

お二人のおかげで
にっぽんの正しくおいしい焼き魚が食べられたことに
乾杯!と感謝!です。


それにしても
滞在先のYYちゃん家のプチYちゃんが

「私は、ビールを飲める年齢じゃないけど
このピリカラさんまは、絶対にビールに合うと思う!」

と言った、その言葉には
りんご姫ちゃんも笑ってしまったけど、
プチYちゃんは、きっとりんご姫と同じように、
いやそれを超える呑み助になるに違いない。
将来は大物になるであろう予感!
by echalotes | 2010-11-15 23:23 | ailleurs かの地 日本

サンセールの村を後にして、

ちょうどこの村のある丘の中腹辺りに向かう。

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以前、ツバメの王子とラ・ボルヌの村を訪れたとき
ラ・ボヌルの村の地図や案内と、陶芸家たちのリストをもっらて、
その中に、「もしかしたら、これは日本人ではないかな・・・」
と思われる名前があった。

のだけれど、
それを確かめることもせず、そのままになっていたのだ。

それで、登り窯のあるフランソワーズのアトリエに行ったとき
「陶芸家の中には、日本人もいますか?」
と聞いたところ
「いるわよ。私の友達で、昨日も会ったから、今日もアトリエにいるんじゃないかしら」
と教えてくれた。

好機というものは、突然到来したりするわけである。

とりあえず電話してみよう!
そして「どうぞいらしてください」
と日本語でお返事をいただいた。

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「はじめまして!MACHIKOさん!」

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ちょっと寒いアトリエで製作中だったにもかかわらず
その作品にはビニールをかけて、
おちゃらけ家族の相手をしてくださった。

たくさんの作品を見せていただいて
やっぱり彼女が焼いたコーヒーカップでコーヒーをいただいて
短い時間だったけど、いろんなお話をすることができた。

いやー、りんご姫の住む町からそれほど遠くない地に
日本人の陶芸家のMACHIKOさんがいたのだ!!

彼女の作品のいくつかが気に入ったマリーは
2つほど、お土産にと嬉しそうに買い物もできた。


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突然で申し訳ないと言う気持ちもあったけど

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敢えて行動してみると、物事がいい方にうまく進んで

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こういうふうに嬉しい出会いもあるのだな。

彼女は明日はパリに行く予定だそうで、
今日、ここへ来たからこの出会いがあり得たわけだ。

りんご姫は、これからも、ちょっと遠いけれど、ご近所づきあいが
できるお友達ができた・・・と、すでに勝手にお友達にしてしまっている。

MACHIKOさん、これからも、どうぞよろしく。



帰りの車窓からは

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北海道の風景にとてもよく似ていると思うけれど

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平らな土地が広がり、

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林や森

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時々、羊や牛も見えた。

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さて、忘れてはいけない、年金法改正に反対のストライキのことだ。

南仏から我が町までは問題なかったとのことだけれど、
我が町やその周辺では、ガソリンがガソリンスタンドにない!
ところが多くなっている。

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「VIDE ヴィドゥ 空 」と書かれているのは、ディーゼル。
このスタンドでは、ガソリンは買うことができた。

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張り紙には、「容器でガソリンを買うことは禁じます」と書かれている。

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ガソリン不足を利用して、容器にガソリンを買って
あとで高く売りつけようとしている悪い奴らもいるのであーる。


夕方の風景には、

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ため息が出る。

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小さくて見えにくいけれど

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真ん中より少し左手の奥の方に見える四角い建物は
我が町にそびえるカテドラルだ。


MACHIKOさんの作品は、こちら でご覧くださいね。

ラ ボルヌ の陶芸家のみなさんの作品は・・・こちらで。


この月曜日も、盛りだくさんの一日であった。
by echalotes | 2010-10-25 23:22 | 日常の特別

南の町を出るのが、午後2時から3時くらいだと言っていたから
我が町に到着するのは、夜の8時から9時くらいかな
と、計算して〝台風〟を待っていた。

我が町は、南仏の町よりは天気の悪い日が多いかもしれないけれど
雨が降っても、一日中降ることは少なく
しとしとと、静かな雨だ。

それが、上陸予想時間の少し前には音を立てるほどの雨が降ってきた。

思い起こせば、
2007年の5月には、
大粒の・・・大玉といったほうがいいな、そんな雹の中を走ってやってきてくれたのだった。
そのときも、我が町に着く少し前から黒い雲が広がったのだったな。


家の前に車が着いて、誰がいちばん興奮するか
といえば
カシューに決まっている。

ジャンとマリー、たきゃあ兄貴の〝匂い〟を感じたカシューは
玄関のドアに突進するように階段を下りて、ほえながら尻尾ふりふりだ。
そして、みんなの顔を見れば、感動が抑えられず、
湖ができそうな勢いでおもらし。
全身で喜びを表してるね、カシューは。

それもそのはず、特にジャンとマリーが我が家にやってくるのは
3年ぶりだ。

じゃあ、再会を祝して、「乾杯!かんぱーい!」をしに
いつものイタリアンのレストランへOn y va!さあ、行こう!
今日は、こんなところでオ ニ ヴァが出ましたね。

イタリアの発泡酒で

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「かんぱーい!!!」

りんご姫の友人たちは、
みんな、日本語で「かんぱーい!!!」と言って
乾杯をすることができる。
おちゃらけ家族の間では、「かんぱい」がフランス語になってしまってるわけだ。

食事中におしゃべりが止まらないのもいつものこと。
会えなかった時間にそれぞれに起きた出来事の話や、
今回は都合で急遽、来れなくなってしまったアリス姉のことや
電話では話しきれないこと、会ったからこそ、笑ってしまうこと・・・
いろいろ、いろいろ・・・
あっという間にデザートの時間になってしまう。

いっとう最後には、
レストランから食後酒の〝Limoncello〟リモンチェロ、レモンのリキュールの
プレゼントがあった。

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うーん、この甘くて強いお酒が、風邪によく効きそうだ。


「元気ですよ~」の印に集合写真!

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髪の毛は、後ろでバレッタで止めてるから、もっと長いのよ。


みんなと出会った1999年の頃は、ハロウィンのお祭りで、盛り上がったけれど
あれはブームだったのか、それ以降は、なんだかぼーっとした盛り上がり方だ。
99年に吸血鬼に変装したジャンも、「今はそんなことはもうしないね・・・」と言っていた。

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こんな飾りのように、ぼーっとしちゃてるのね。
家に戻る頃には、雨があがっていたけれど
いったい誰が、雨女?雨男?
by echalotes | 2010-10-23 23:42 | 日常の特別

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下のマレのヴォワゼル川の小さな橋の上で
初めて写真を撮ったときにはスカーフ姿で一人だった。
今日は、私たち、足の長い!二人のマダムの影が映り、足元にカシューがいる。


「カシュー、楽しい時間はとっても早く過ぎていくね。

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駅までは、カシューの散歩公園をゆっくり歩いていこうね。」

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「やっぱり、このプラタナス並木はすごいわね!!!」

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パリへ向かう列車はすでにホームで待っている。

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「プースちゃん、帰らないで~」

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カシューはみんなと一緒が大好きだから
帰ってほしくない人には必ずしがみついちゃう。

それでも発車の時間が来れば、列車のドアは閉まり、
プースちゃんは、パリへ向かう人になってしまった。

かくして、
それぞれまた、それぞれの日常に戻っていくのね。


9月は、月の初めにざっこ姉とざむ兄が来て下さり
また、こうしてプースちゃんが来てくれて
不思議な出会いがあり、
またいろんな不思議な出会いや思いもよらぬ展開が待っているのだろうな。

楽しかった時間は
ビンにぎゅーっと詰めて、しっかり蓋をして
ちゃーんと煮沸して、何年後でも開けたいときは
中身が新鮮なままであるように、
でも、またすぐ開ける時が来るといいわね。

お別れは
次に会うのがいつだかわからなくても
もしかしたらずっと先だとしても
「A bientôt ア ビアント またね。またすぐね。」
がいいわね。

ざっこ姉さん、ざむ兄さん、プースちゃん、
こんな遠いところまで来てくださってありがとう!

Merci pour votre amitié!!!

ブログがちょいと億劫になるときもあるけれど
友達=家族の力強い笑顔がこの向こうにあるんだな
と思ったら、書かずにはいられませんよ~。

「母さん、面倒なときには、あたしに任せて!
あたしは、いつかカシューの大冒険って本を出すことにしてるからね。」

あー、あーた!カシューという強い味方もおったのじゃね。
by echalotes | 2010-09-21 21:57 | 日常の特別

2010年サッカーワールドカップ南アフリカ大会

日本、サムライジャパンがデンマークを3対1で快勝!

決勝トーナメントに進出!


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これをロゼで乾杯しないで
何で乾杯する~?!

みなさんの分もグラスを用意しましたよー。

果たしてこの勝利がマレの日の丸のおかげなのか・・・
は、今後の試合を見てから決めることにして、

みんなよく攻めて、よく守って、よく走って
川島はよく止めた!

なんだかみんなの顔が輝いていたね。

では、

こうなったらもっと先を目指そう!

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乾杯!!!
by echalotes | 2010-06-25 05:59 | 日常の特別

ほらね


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天上のみなさんや、ブログのお友達のみなさんのお祝いしてくださる気持ちが

28日の朝には、雪となって

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この街に届きました。

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いつもの公園は
看板には「悪天候のため特別に閉鎖」と書いてあるのに
いかにも迷わせてくれるように
門が半分開いてる。

どっちなの?
入っていいの?いけないの?
これは、まるで人生の節々での選択肢のよう。

わざわざ誕生日に転ぶこともないなと思って
公園の脇の道を通り

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プラタナスは
もっと太らせたら
バオバブになるのではないかと思ってみたり

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保険庁の入り口では
おそらくポスト削減に関する小さな集会が行われていて
今後の社会は、日本もフランスもどうなるのだろうか
と、そういうことも考えてみたりしながら

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2010年のチューリップが待つ暖かい部屋に戻り

さ~て

12時間、りんご姫のことを待っていてくれた“黒い森”に

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雪を降らせ
さくらんぼの花を咲かせ

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みなさんの分も
ちょっとずつではありますが
2006年のマレのさくらんぼで作ったリキュールを注いで

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小さい黒い森の春待ちさくらんぼケーキ

雪は溶け気味

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さくらんぼはいったいいくつこの森にあるかな・・・?!

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3段になっていますよ!大きさは直径19センチ!
答えは・・・いっとう最後に・・・ひそかに発表します。

黒い森と言うよりは、
黒い、あのカシューの散歩公園の耕されたチョコレートにそっくり!

並べてみよう・・・




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  うーん、りんご姫は公園のチョコレートの方が
  美味しそうに見える!










ドイツのトルテ、「黒い森のさくらんぼケーキ」はtamayamさんのところで紹介されていたように
本来は、もっととても素敵な雰囲気のあるケーキ。

今見直したら、ほんとにもっととっても素敵!

りんご姫が参考にさせてもらったレシピ
きちんと従えば、もっと美しくできただろうに・・・
26センチの丸型のところ、19センチの丸型しかなかったから
分量も適当に計算してしまったしな・・・
チョコレートパウダーって書いてあるのに
ココアパウダー使っちゃったしな・・・

よし!
シュバルツバルト、黒い森にケーキ作り修行に行こう!

いつかね。

それよりも
我が家のそばにも
ドイツの黒い森に負けないトロンセの森やソローニュの森がある。

季節がよくなったら
ゆっくりと森を歩きに行こう。

そしたら
きっと
このケーキももっと上手にできる気がする!



部屋のヒヤシンス

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白でした。

ちょっとすずらんを思わせて
嬉しい、これも春の予感。
でも、たとえピンクだったとしても
それはそれで嬉しかったでしょうねぇ。

光の方へ光の方へと頭を動かし
でも、光とはいちばん遠い方の花から開きだし
「春よ~」と挨拶が始まりましたよ。

カシューにはケーキではなく・・・
by echalotes | 2010-01-28 22:02 | 我が家で静養

車の免許は持ってないけど、渡しの船がこげる。
天から降ってきたカシューがかわいくおりこうさんでいてくれる。
サルコジが大統領になってからは、大統領と誕生日が同じだ。

これが
現在のりんご姫の三大自慢だ。

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この季節に生まれたことも
両親がつけてくれた名前も自慢だな。

いちばーん寒い時季だけど
いちばーん春を期待し、春を見つける日々。


なーんだ、いっぱい自慢があるじゃない!


このショートケーキ、
いちごがたくさんだし、なかなか素敵じゃない?!

このチューリップは、何色だったんだろう?!
なんだか、シンプルだけどすべてがしゃれてる!


大きな目標は
あと倍の時間を生きて
90歳を超えて意地悪ばあさんでいること。

小さな目標は
毎日
美味しく食べて、ぐっすり寝て
気持ちよく目覚めること。

この小さい目標が続いていけば
大きい目標だって達成できるわよね。


編み物をする手は母にそっくりだし
故郷を懐かしむ思いは父にそっくりだし
ずっこけそうな冗談が次々と出てくるところはツバメの王子にそっくりだし

まあ、いろんな人がりんご姫の中に生きています。


生きてることの
嬉しさ
美味しさ
大変さ・・・


45年前のその日の朝の東京は
雪が降っていたそうです。


今日からが
りんご姫にとっては
また新しい年。




このショートケーキを
この時代から“お取り寄せ”したいけれど
それは無理だから・・・

さ~て
何のケーキを作ろうかな・・・

クルクルの髪の毛今と同じ!
by echalotes | 2010-01-28 00:00 | 我が家で静養

なまらうまいものの国の
のんべいさんと
またブログで“活発に”おしゃべりできるようである。

それは、これは
なんとめでたいことじゃ。

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まずは、いつものように

ロゼで 乾杯!  

陽気なイタリアワインですよ。



赤と白を混ぜればロゼの色になるけれど

そうやって作ったロゼを認可しようではないかという動きは

幸いなことに消えた。

ロゼを愛するものにとっては
そんな
色水を作るようなやり方では・・・
ましてや
ワインの国フランスでそんなことを認めてしまったら・・・

ふー、よかったね。
と、ツバメの王子に言っておきたい。


ロゼを飲むなら
おいしいものもね、必要よね。

それも紅白の色でね。

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ビートと大根の塔。

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ビート、砂糖大根は
フランスではよくサラダとして食べられています。

ふつうは、丸い形のものがバラで売られていたり
パックに入って売られています。

「お勧めは、このサツマイモ型のベトラーヴ(ビーツ)だよ~」

とレ・アールのいつもの(になってきた)八百屋さんに言われたので

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なんだか焼き芋を思い出す形に愛着を感じて
味見することにしたのだ。

マッシュ、プチトマト、エシャロット、くるみと一緒にサラダとしてみたり

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なますのようにいしたり

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そう、このビーツのなますは、糸こんにゃくの食感に近い・・・かな。


ところで、この写真の奥の変なエアーズロックのようなものは何???
COCOちゃん、大変大きなものが来ちゃったんですよ~。
近いうち、みなさんにご説明します。


フランスでは、みんなビートと仲良しです。

ビートなどこちらの野菜のお料理は
塩の華さんのところで
美しい写真とレシピとともに紹介されています。

COCOちゃんのところではビーグルのミカ姫のための
手作りおやつにも使われています。

今年は、マレでこのビートも作ろう!



食後には

十勝のあずき

フランスのプチスイス

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甘さはぐーんと控えめなので
これにね、
蜂蜜なんかかけるとね
さらに美味しくなるんです。

プチスイスpetit-suisse はフレッシュチーズ。
小さい容器に入って売られています。


あー
なまらうまいものが
そっちにも
こっちにも
たくさんあるわね~。

またちょくちょく
「うま~い、なまらうま~い」
と言いながら
たくさん
「乾杯!」
しましょうね、

ミントさん!!!
by echalotes | 2010-01-22 22:06 | 我が家で静養