liberté,amitié,illimité


by echalotes
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<   2008年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧

南仏に行ってくるよ。


今朝、雨戸を開けたら朝焼けがあんまりきれいだったから
カシューに「見て見て!きれいだねー。」って声かけちゃった。


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それから、獣医さんの所へ行って3回目のワクチンを打ってもらったよ。
これで今度のワクチンは一年後。

カシューは歯が抜け替わる時期になったよ。
かまれると痛いけど、小さくてかわいい歯を二つ、ソファーと床に見つけたの。
なんだか捨てられなくて、ワクチンの手帳と一緒にしてあるよ。

さて、りんご姫、カシュー、そしてツバメの王子の古巣の南仏の町へ行って
友達たちや、懐かしい場所に会ってくるよ。
きっと、涙が溢れてしょうがないだろうな。

でも、ツバメの王子が言っていたように
「亡くなった人のことを話すとき、その人はそこに生きてる」んだものね。
そうだ、「行って来るね」じゃなくて、
「一緒に行こうね」だね。
どんな旅になるかな。
いつものように、大騒ぎおちゃらけの旅になるね。きっと!

*********************************************

しばらく南仏の町に行ってきます。
pcを離れるので、お返事遅くなります。
帰ってきたら、南仏のお土産話、それから本格的に再開するマレの畑の話で盛り上がる!
予定です。
みなさんも、風邪に気をつけて。
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by echalotes | 2008-01-23 23:59 | ふたり言

カシューを初めてマレに連れて行ったよ!!


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草や土が大好きだから大騒ぎ!
喜ぶ、喜ぶ!
何でも食べちゃう!


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大きくなったカシューも、マレで見ると小さく見えるね。
いや、そうでもないか。それに、かなり筋肉がついてきたよね。


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もう真っ黒け!!


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また来ようね。
でも、この日はいろんなもの食べ過ぎて、もどしちゃったかシュー。
もう少し大きくなってから連れてくることにするよ。

おまけにこの夜は、マレに行く前に会ったマルセルから風邪をうつされたのか
りんご姫もカシューと同じ状態になちゃった。
りんご姫もはしゃぎすぎたのかな。

マレでは、ツバメの王子と一緒に過ごしたときと同じように
ゆっくりと時間が流れているよ。
自然の繰り返しはいいね。


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マレのあっちこっちにツバメの王子を見つけたよ。
嬉しい時間だった。
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by echalotes | 2008-01-19 22:32 | ふたり言

マレのアソシアシオンの会長さんから招待状をもらっていた、
県庁の横のドュック・ジャンホールでのマレの写真展の初日の式典に行ってきた。
アリスも南仏から駆けつけてくれたよ。


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りんご姫が撮ってツバメの王子の名前で
マロニエ広場の銀行のロビーの写真展のために出展していた写真を見つけて涙が出そうになった。

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私たちのマレ。
いろんな思い出があるね。
ホールの採光にちょっと問題があって暗い感じだけど、
昼間に行ったら自然光できれいに見えるね。


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小さいけど、アソシアシオンの人たちからツバメの王子への敬意の念の言葉も記されてた。
みんな優しいね。
感動しちゃった。

それにこのホールがすばらしいんで、びっくりした。
一緒に来たかったね。


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一緒にシャンパンで乾杯したかったね。
会長さんたちの挨拶がちょっと長かったんで、
いつもツバメの王子がこういうときに言っていた
「喉が渇いたな~。一杯飲もうよ。」
っていうフレーズが自然と口に出ちゃった。

マレのポールやジャンピエール、その他名前の知らない人と挨拶して、
「マレの畑仕事、少しずつまた始めました。」って言ったら
「手が必要なら、いつでも声かけてね。君一人じゃないからね。みんながついてるからね。」って
微笑みながら言ってくれたよ。
嬉しかったな。
マレの仕事、がんばるよ。
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by echalotes | 2008-01-18 23:50 | ふたり言

畑仕事始めたよ!


マレのお隣に貸しっぱなしだった猫車もちゃんと返してもらって、
午前中のちょとした晴れ間や風が強くないときに、マレの我が島で畑仕事を始めたよ。

「渡し」に溜まった雨水をくみ出すことや、畑のどこから手をつけようか…
なんて色々考えて家を出て、エシャロット港に着いた時に、
「あ、デジカメまた忘れちゃった!」って思う日が続いてる。

とりあえずは、バラの木の剪定と畑にほったらかしだった枯れ草を取り払って、
チューリップが芽を出し始めた花壇の草取りをして、水仙が芽を出した所には芽を踏んづけないように目印の棒を四方に立てたりしたよ。

それから、ランジ川とは反対側の方の流れに繁殖してる葦も、枯れてるうちに抜き取らなくちゃと思って、今日はすこしだけ、そう、猫車2杯分だけ引っこ抜いてきた。ちょっと腰が痛いなと感じたから、あんまり無理はせずに「また今度~!」って言いながら島を離れたんだ。

長老のポールや、ロベールが島の横を船で通っていったんだけど、二人ともわざわざ握手しに岸まで船をつけてくれた。
ツバメの王子が亡くなったことを話すのは、彼らにとっても私にとっても、やっぱり顔が少し悲しげになっちゃうんだけど、
こうやってマレの仲間とおしゃべりできて嬉しいなと思ったよ。
いつもツバメの王子がおしゃべりの主役で、私はそばで「そうそう」とか「え、それで?」とか合いの手を入れる役回りだったのに、
今は私がおしゃべりの主導権をとらなくちゃいけないのよ。
時々、口がもつれちゃうよ。

もう1年くらいずっと土の中で眠っていたカブを見つけたんで、掘り出したんだよ。
お味噌汁に入れたりしたら、結構おいしいの。
でも、そういってもツバメの王子はお味噌汁なんて1回も飲まなかったね。


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桜の木も剪定しなくちゃと思って、ロベールに剪定の仕方を教えてもらおうと思ったんだけど、彼が言うには、
「特に桜の木は、へたに切ってしまうと全部駄目になっちゃうからね」ということで、自然に古い枝が落ちるのを待った方がいいみたい。

もう少ししたら、カシューもマレに連れて行こうと思ってる。
とりあえずは、友達にカシューを見ててもらって、その間に私が畑仕事をするってことでね。
様子を見て、大丈夫そうだったら、私とカシューと二人で畑仕事をするよ。
カシューは泥だらけになって、真っ黒になるだろうな。

カシューを散歩させる時、必ず糞を拾って近くのゴミ箱に捨てるようにしてるんだけど、
この間、マレの土手の上を散歩してて、草の上に糞をしたんで、それもちゃんと拾ったら、
前から来たおばさんが「あら、まあ、あなたみたいにそうやって糞を拾う人は、そうはいないわ!」って驚かれちゃった。
「自然の中でもやっぱり拾った方が私はいいと思うんですよー。」って答えたんだけどね。

特にフランスには数年前から、町のいたるところに、糞を拾ってそれを入れるための小さな黒いビニール袋がこうやって用意されてるんだもの。
利用しなくちゃね。


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南仏では町にたくさんの糞が落ちてるって思ったものだけど、
この町に来て、そんなにたくさんないなって感心してたら、
実はそうでもないことが、カシューを散歩させててよくわかったよ。

そんなふうにカシューをお天気が悪くない日は、できるだけ外に連れ出すようにしてるの。
外では大騒ぎで、一緒にたくさん走ったりもするから、家に帰るとこんなふうに疲れて、よく寝てる。


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とうとうパニエは完全に“破壊”されちゃって、クッションだけが残った!
今度は何を破壊してくれるのか…カシューよ、もうちょっとおしとやかにしようよねー。
ものすごい勢いで飛び上がるようになって、ソファーからソファーへも飛び移るし、
とうとう食卓にも飛び上がれるようになったから、おちゃらけバーのカウンターも乗り越えて、キッチンから居間へ一人で行けるようになっちゃった。
彼女の手の届く範囲には、大事なものをおいて置けなくなちゃったよ。

でも、まだまだ甘えん坊で私の膝の上に乗ってクークー寝たりするの。
いたずらして私が思いっきり怒ると、私の目をじーっとみつめて、
「本当に私のほうが悪いの?」って確認するまで動かないんだから。

散歩で外を歩く時は、少し行っては必ず後ろを振り返って「おうちはあそこ!」って確かめてるのよ。
またしばらく行くと、また振り返って「こっちから来たんだっけ?」って確かめたり、それが何回も続くの。
カシューもツバメの王子や私と一緒でこの“おうち”がスキなのよね。
ほっとするんだろうな。

今夜の散歩では半月と幾つか星を見つけたから、明日もまたマレで畑仕事ができそうよ。
おやすみ。

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次回マレに行く時は、デジカメを忘れずに持って行きますー。
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by echalotes | 2008-01-17 06:44 | ふたり言

桜の木の下


ここ数日は、雨がよく降るけど、暖かい日が続いているよ。
それに、不思議なことにカシューの散歩の時間には、だいたい雨がやんでるの。

この暖かさのせいかな、毎年3月終わりから4月の復活祭の頃に咲くパクレットが、もう咲いてるのをみつけたよ。


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去年の4月、CTスキャンとレントゲンの検査を受けに行く前に、クリニックの前の庭に座って、パクレットの花で花占いをするように花びらをちぎって、最後の花びらをちぎり終わった時に「よし」と何か決心したようにすくっと立ち上がったツバメの王子の姿を思い出しちゃった。

2008年1月8日。
ツバメの王子が旅立ってから初めて、マレの私たちの島まで行ってきたよ。
カシューはまだやんちゃで、何をしでかすかわからないからお留守番。
小屋の中の天井が屋根から入ってくる雨水で少し下がってる所はあったけど、それ以外は以前のままだった。

フィフィ兄とナデット姉が一緒だったんだけど、二人には秘密でこっそりと、ツバメの王子の灰をさくらんぼの木の下に撒いたよ。


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これで、この春にはいつもよりずっときれいな花が咲いて、いつもよりずっとおいしいさくらんぼが実るに違いない!


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またお天気のいい日には、マレに行って剪定したり、少し土地を耕して野菜作りを少しずつ始めるからね。


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空には、カシューのしっぽみたいな雲を見つけたの。
その下の雲は、カシューのしっぽを支えてるツバメの王子なんじゃないかなって思ったよ。

ブログのお友達が言ってくれたように、ツバメの王子はどこにでもいてくれるね。


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3年ぶりに『千の風になって』のCDを聞いてみたんだ。
3年前に父が亡くなったときは、「うーん、父はやっぱり母と仲良く並んでお墓にいる!ここが私にとっては日本のふるさとになるんだもの」って思ったけど、ツバメの王子は、この歌詞のとおり、水の流れになったり、風になったり、鳥になったり、時にはカシューがツバメの王子そのものだったりして…いつも一緒だね。


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朝の光、夜の星、木々の間を吹き抜ける風…みんなキラキラしてる。

でも、あったかいツバメの王子の足や、働き者のちょっとごつごつした手や、大きな鼻、柔らかい髪の毛…なんかに触れられないのが淋しいね。
亡くなるってことは、ほんとうに身体がなくなっちゃうことなんだね。

もうすぐツバメの王子が旅立って1ヶ月になるよ。
少しずつりんご姫の生活も変わっていくね。

ドクターステファンの所に行ったら「お酒を飲む量は減った?女性は日に2杯までって言われているからね。」ってまた念を押されちゃったよ。
そりゃ、前よりは飲まなくなったけど…
やっぱり、呑み助には日に2杯って言うのは無理よね。
「そりゃ無理だ」ってツバメの王子の声が聞こえるよ。
ありがとう!無理だよね。
でも、健康には気をつけるから心配しないでね。

そうそう、カシューはりんごの木の枝と遊んでて、5センチくらいの小枝が上あごにはさまちゃったのよ。
夜だったからどうしようかと思ったけど、遊ぶ気力はあるみたいだったからそのままにして、翌朝早くに獣医さんの所に行ってその枝を取ってもらった。
今は、抗生物質とうがい薬を飲んでるよ。
ツバメの王子の緊急事態に冷や冷やすることはなくなったけど、今度はカシューのために緊急事態のときはどうすればいいか獣医さんに尋ねちゃった。
もう少しカシューが落ちついてくれるといいんだけどね。
もう少し、ツバメの王子とカシューと3人でいられる時間がほしかったね。

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楽しくない話題だけど、もうしばらくこんなツバメの王子とのふたり言が続くかと思います。
どうぞお付き合いくださいましー。
でも、畑の話や、南仏の様子も少しずづ紹介しますね。
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by echalotes | 2008-01-13 06:52 | ふたり言

2008年は、静かに穏やかに明けたよ。
「新年は二人きりで過ごしたいな」って言ってたから、ついたちは、カシューと二人だけで家でツバメの王子のことを思っていたよ。

「一人にしないでね」ってお願いした時に「約束するよ」って言ってくれたとおり、ツバメの王子がりんご姫の先のことを考えてみんなに声をかけ、南仏の友人たちが見つけてくれたカシューのおかげで、毎日なんとか元気に過ごしてる。

こんな冬枯れのマレも時々散歩してるよ。
ここ数日は、温かくてなんだかもう春が来そうな感じがするくらい。


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2日には、カシューを獣医さんの所に連れて行ったの。
2回目のワクチンのためにね。
体重を量ってもらったら、7,9キロもあったよ。
この前は4.9キロだったから、この一月でずいぶん大きくなったね。


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カシューは、女の子なのになんだか段々凛々しくなってきた感じがしない?
もう少し大きくなるらしいよ。
カシューが家にやってきたときに「なんだか家族って感じがするね」って言ってたでしょ。
だから、カシューと話す時は自然にツバメの王子のことをパパって呼ぶようになっちゃった。
「あー、ここもパパと来たよ。」
「パパ、頑張って歩いてたね。」ってね。

ツバメの王子が「きれいだねー」って幸せそうに見つめていた木は、“パパの木”、
ツバメの王子が旅立った朝日が部屋に入ってくる10時過ぎくらいは、“パパの時間”。


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カシューは、あちこちに興味が行くから、なかなか真っ直ぐ歩いてくれないんだ。
ツバメの王子と同じいのしし年生まれなのにね。
りんご姫の性格に似ちゃったのかな。


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あ、マレの船のことは心配しないでね。
おととい、溜まっていた一杯の水をちゃんと汲み出しておいたから。
今日もたくさん雨が降りそうだけど、また数日後に様子を見に行って、氷が厚くはっていないようなら、水をくみ出すから大丈夫。
5艘くらいの船が沈没してたよ。
私たちの船も沈没したことがあったね。
引き上げるのが大変だったよね。
だから、沈没しないように気をつけるから、安心して。


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カシュー、ほら白鳥だよ。
でも、後ろから来る人のほうに興味があるのよね。
みんなと遊びたくてしょうがないのよね。


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マレは変わらないね。
もう少し温かくなったら、畑仕事始めるよ。
何から植えようか。
腰が痛くならないように気をつけなくちゃね。


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マレから見えるカテドラル。
そうそう、前から言ってたように、年末には東京から親友のれこ姉がフランスに来てくれて、パリとワルシャワに住む友達と一緒に家まで遊びに来てくれたんだよ。
みんなこの町が気に入ったみたいよ。
「アジアの美女が4人もいるのにね、会えなくて残念ね~」って、日本人の私の友人もやっぱりおちゃらけてるでしょ。


このひと月はね、カシューのしつけをしっかりすることにした。
外でカカ(うんち)をできるだけさせるようにすること、ピピ(おしっこ)は必ず新聞紙の上でさせること、やんちゃがすぎないようにストップをかけること…

少しはおりこうさんになってきたんだけどね。
元気のよさとやんちゃは変わらずでね。
自分の寝床の底をやぶっちゃったんだから。


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でもね、このパニエは、そろそろカシューには小さすぎるようになるから、
「あー自分でもうすぐ使えなくなるって、ちゃんとわかってるんだな。賢いな~。」って思ったよ。
それに、自分で遊び道具を1つ作ちゃったわけだからね。

獣医さんはカシューのことを「ダイナミックな子だね。活発だね。」って言ってた。
そうよね、生きてるからには、ダイナミックに、元気に、生き生きとしてなくちゃね。

そう、一月の終わりには、南仏の町でたくさんの友達たちがそれぞれロゼを一本抱えて、ツバメの王子のために集まってくれるんだよ。
ツバメの王子が大好きだった、楽しくてはちゃめちゃなパティーになりそうよ。
ギタリストのティエリーとクーカルのミニコンサートもあるからね。

それから、「りんご姫が僕のこと嫌いになっちゃうのが恐いんだ」って言ってたことがあったでしょ。
もう嫌いになろうたってなれないからね。
なんだか、りんご姫のほうが失恋しちゃったような気分よ。

それから、それから、
「べべ、こっちに来て。あとでもう会えなくなっちゃうから…」って、ちゃんとお別れを言ってくれてありがとう。
でもね、その時言ったけど、初めて会ったときのように、南仏の町の県庁の前の広場か、いつも日本から帰ったときに待ち合わせをしていたパリのリヨン駅のDホームで、いつか必ず会えるからね。
それに、いつもりんご姫は、ツバメの王子と一緒だよ。
ツバメの王子が守ってくれてるって、とってもあったかい心を感じてるからね。

それから、それから、それから、
おしゃべりが止まらないね。

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平成だと、もう20年になるんですね。
みなさんの新しい年は、どんなふうに明けましたか?

私は、時々ものすごい淋しさに駆られたり、大きな声で泣いたりすることもありますが、こんなふうにツバメの王子やカシューとおしゃべりしながら、また、友人たちや親戚たちに支えられて、なんとか元気な毎日を過ごしています。

生きてることを大事にしながら、2008年がよい年になるといいなと思っています。
みなさん、今年もどうぞよろしくお願いします。
また、色々助けてくださいね。
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by echalotes | 2008-01-05 23:58 | ふたり言